・ル・モンドより
「遺伝子組み換え食品をめぐる欧米貿易摩擦はあるか?」
スーザン・ジョージ(Susan George)ATTACフランス副代表
・日本子孫基金
コーデックス委員会について、分かりやすく説明されています
・ 日本消費者連盟
遺伝子組み換え食品の反対運動など、さまざまな活動をしています。
・ 遺伝子組み替えイネ監視市民センター
遺伝子組み換えイネの開発、栽培、輸出入、販売に反対するためのインターネット上の市民センター。リンクが充実。
・ ストップ遺伝子組み換え汚染種子ネット
食べものとしての危険、環境への影響、多国籍企業、大企業による「種子」の支配、などの情報が書かれています。
・大地を守る会
「農薬公害に反対し、安全な農畜産物を社会的に広めていこう」という目的で、1975年8月に設立された食と農の総合ネットワーク
・食と森の認証
認証をテーマにグローバリゼーションを考えるHP
・農民運動全国連合会(略称:農民連)
労働者や消費者など、他の階層の人たちと広く手を組んで、政治を変え、農業を守る努力をしている。WTOの影響についても説明されています。新聞「農民」のデータベースもあります。
・gm-agro(メーリングリスト)
遺伝子組み換え、農業をめぐる生物多様性や知的所有権の問題、クローニングなどのバイオテクノロジー開発などを論議する場です。このMLの履歴についてはこちらからどうぞ
個人のHPなど
・京都女子大学現代社会学部 平川秀幸さんのサイト(ATTAC京都代表)
「遺伝子組換作物の何が問題か」(PDF180KB)・北海道大学農学研究科 久野秀二さんのサイト
バイオテクノロジーが食糧安全保障に役立たず、環境を保護せず、途上国の貧困を縮小しない10の理由
アメリカのNGO[FOOD FIRST]の記事より日本語訳(by 平川秀幸)
「鍵となる質問」への回答 pdf
問いと答え:遺伝子組み換え食品とは?
アグリビジネスに囲い込まれる遺伝子
研究者側・行政など
・農業情報研究所(WAPIC)
グローバリゼーションとそれに伴なって生起する農業・農村・食料・食品や地球温暖化・それと関連した自然災害・化学物質汚染・自然と生物多様性の破壊・感染症蔓延などの環境に関する諸問題に関する主として海外の最新情報が掲載されています。
・東京穀物市況調査会 Tokyo Grain Market Research
遺伝子組み換え作物を含め、穀物のさまざまな興味深いニュースが掲載されています。
・「生物学が嫌いだなんて言わせない」
学術的な説明が、分かりやすく書かれています。
・植物バイテク・インフォメーションセンター
・財団法人・バイオインダストリー協会 (JBA)
バイオテクノロジーQ & Aのコーナーです。
・消費者の部屋
農林水産省の「消費者の部屋」です。農林水産行政、食料、食生活等についてのトピックスなどが載っています。