

ここでは過去から現在において提唱された、各種の防犯に関する理論についてご紹介します。
参考文献
「アメリカ大都市の死と生」ジェイン・ジェイコブス(黒川紀章訳 鹿島出版会 1969年)
「まもりやすい住空間−都市設計による犯罪防止−」オスカー・ニューマン(湯川利和・湯川聰子訳 鹿島出版会 1976年)
「犯罪を防ぐ発生−まもりやすい住空間をこえて−」バリー・ポイナー(『デザインは犯罪を防ぐ−犯罪防止のための環境設計−』小出治ら訳 財団法人都市防犯研究センター 1991年)
「住宅設計による犯罪予防」ポール・ストラード編(高杉文子訳 財団法人都市防犯研究センター 1993年)
「犯罪予防とまちづくり−理論と米英における実践−」(防犯環境デザイン研究会訳 丸善株式会社 2006年)
「JUSRIリポート 23−都市防犯基本文献抄録集(英語文献総集編)−」(財団法人都市防犯研究センター 2003年)
協力
警視庁建物防犯協力員
工学博士 樋野公宏